不定愁訴を感じたら、梅醤番茶を!

なるほど!お茶トーク comments(0) - 主婦♪こまき

JUGEMテーマ:民間療法

 

今回のお題、いろいろ分からない事だらけかもしれません(^_^;)
まずは、ご説明から。
 
◎不定愁訴とは……
なんとなくダルイ。疲れが取れない。
なのに、特に原因は見当たらない。
そういった症状を差します。

 

◎梅醤番茶とは……
梅干し+生姜+醤油+番茶、で作ります。
種を取った梅干しに、すりおろし生姜を加え、醤油を数滴。
そしてそこに、お好みの分量の番茶を注ぐ。それだけです。

 

さてさて、ではこの「梅醤番茶」、何が体にいいのでしょうか。

 

まずは、梅干しのクエン酸。
これが、体の疲れを取ってくれます。
そのうえ殺菌作用もあるんですよね。
次に、生姜のポカポカ効果。
体に蓄積した冷えを取ってくれます。
そして醤油の発酵パワー。
血圧や血糖値を整えてくれます。

 

そう、飲むだけで、不定愁訴を作ってしまう「何か」を打破!
自然と、体が楽になる〜。
そんな感覚を味わうための、飲み物なんですよ〜。

 

たかが民間療法、いや、されど民間療法。
昔から伝わり、今に残る要因は、きっと何かあるはず。
そう考えるのが、一番しっくりとくるのではないでしょうか!

 

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